ビジネスモデルのカッティングマシン

ビジネスモデルのカメオ5アルファプラスとキュリオ2にはどのような違いがあるのか?機能を比較しながら詳しく解説!

あなたにピッタリな
ビジネスモデルはどっち?

CAMEO5αPLUSとCURIO2

あなたのビジネスに合うのはどっち?
詳しく解説!おすすめ機能比較
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用途に合わせて選べる!カット方式

カメオ5アルファプラスはグリットローリングタイプで素材を引き込みながらカットできるため、長尺デザインや大量生産に最適です。一方、CURIO2はフラットベッドタイプで素材をしっかり固定するため、厚みのある素材への加工が可能です。

CAMEO5aPLUSはグリッドローリングで長尺デザインや大量生産に最適 CURIO2はフラットベッドで紙もクリエイティブな加工も
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サイズ(最大カット幅)

カメオ5アルファプラスは最大15インチ(約380mm)幅の素材がセット可能で、約370mm幅までカット可能です。A3やA3ノビのサイズがぴったり収まります。ロールの素材なら4.8m までの長尺カットが可能で、大きなデザインのカットや小さなデザインの大量生産で作業効率が向上します。
キュリオ2は305mm×305mmの素材がカット可能で、12インチの素材がぴったり収まります。紙はもちろん、厚い素材への安定した加工が可能です。12インチのサイズ内で素材を並べて置けば、一度にまとめてカットや加工ができます。

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幅広く対応!セット可能メディア厚

カメオ5アルファプラスは最大3mm厚の素材までセット可能。カッティングフィルムやアイロンプリントシートなど薄い素材から、少し厚い紙や合皮などもカットできます。
キュリオ2は最大20mm厚の素材までセット可能。紙のカット以外にも、アクリル板やキャンバス、本など厚みのある素材へ様々な加工を施すことができます。※素材によってカット可能厚は異なります

CAMEO5aPLUSは紙のカット向き CURIO2は厚い素材へ加工向き
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種類豊富な対応ツール!

カメオ5アルファプラスに対応するツールは11種類、キュリオ2に対応するツールは14種類。
カメオ5アルファプラスはフィルムや紙、合皮や布のカットだけでなく、箔押しやエンボス加工、ペン描きなど多様なツールを活用でき、素材に合わせたカット、多彩な加工を行うことが可能です。
キュリオ2は上記に加えてエングレービングやレザーパンチも可能。あなたのものづくりの可能性を広げます。

CAMEO5aPLUSでも CURIO2でも CURIO2で使用可能
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静電気の力で作業効率アップ!

カメオ5アルファプラスはオプション品の静電マット対応。キュリオ2は静電ベッドが標準付属。
静電気の力で作品作りを効率よく、また高品質に仕上げることができます。

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